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そもそも、少しでもまともに考えたことがある人が、kW と kWh を間違えるなんてことはあり得ないのですが。

単位を間違えたのか。文系の弱みというか、これはイタすぎ。

切込隊長の人がこれっぽっちもFITを理解していない件 - andalusiaの日記

(via kashino)
expo7000:

この「羽根」はパンツの飾りか生理用品か、5分間観察してしもた。うそ、5分はおおげさ。

expo7000:

この「羽根」はパンツの飾りか生理用品か、5分間観察してしもた。うそ、5分はおおげさ。

reretlet:

fi - 5
友人とメールで喧嘩してて「お前の好きなもん全部死ね」って来たから好きなもんっつったらお前女子高生しか無いしお前も女子高生だろって事で「お前死ぬんだけど」って送ったら数十分後に「ばか」って一言だけ来て今までの勢いはどうしたって思ったんだけどよく考えたら俺すごい恥ずかしいメール送っ

まさかの展開だったーー
初回から朝の牛乳選手、満員電車選手など強打者を丁寧なピッチングで抑えていく大腸投手。
7回までスイスイ抑え、2-0で迎えた8回だった。
代打の突然のお腹の違和感選手、中央線下りの満員電車選手に連続四球を出すと帰宅ラッシュ選手にタイムリーを浴び1点差に迫られてしまう。
しかしここはリリーフのすかしっぺ投手の力投で1点に留める。
最終回、守護神肛門投手がマウンドへあがる。キレのある変化球で2アウトを簡単に取るものの家が見えてきた選手に四球を出してしまう。
そこで迎えるのは、伏兵、玄関を目の前にした安堵と油断選手。外角低目を綺麗にレフトスタンドに運びこれが逆転サヨナラホームランとなってしまった。

試合後、肛門投手は「調子自体は悪くなかった。切り替えてやっていくしかない」と毅然とした表情で話すも社会人になって今季2度目の失敗に顔は曇り気味だった。
また俺監督は「あまりにもピンチに弱すぎる。(正露丸との)配置転換も考える。(生活リズムが変わったことと関係あるかを聞かれ)知らん。」とパンツを洗いながら答えた。

petapeta:

Фотоподборка (100 фото)

■ネガティブなことを考えない
 ・ネガティブなことを考えると、ストレスで脳細胞が減ってしまう
 ・脳を元気にさせるセロトニンの分泌も減る

■ポジティブシンキングをする
 ・前向きに考えると脳細胞が増える

思考に気をつけなさい。
それはいつか言葉になるから。
言葉に気をつけなさい。
それはいつか行動になるから。
行動に気をつけなさい。
それはいつか習慣になるから。
習慣に気をつけなさい。
それはいつか性格になるから。
性格に気をつけなさい。
それはいつか、あなたの運命になるから。


- マザー・テレサ

Be careful of your thoughts, for your thoughts become your words; Be careful of your words, for your words become your deeds; Be careful of your deeds, for your deeds become your habits; Be careful of your habits; for your habits become your character; Be careful of your character, for your character becomes your destiny.

先日うちのマンションにお客さんがきた。オートロックなので、まずはエントランスでうちの部屋番号が押され、インターホンで俺が人物特定したあとロックを解錠するわけなのですけども、宅配便でもないし郵便屋さんでもないし、どうも知らない人っぽいので、手の込んだ新聞勧誘か何かかしら、と思った。

でもここでなんかおかしいことに気付きまして「ええと、テラヤマさんですよね?」とか言っておるわけです。エントランスの郵便受けには表札出してないから相手が俺の名前を知ってる時点でおかしいのです。さらに郵便受けは鍵付なので、郵便物から名前を知るという可能性も非常に少ない。なんかおかしいなと思ったら、話がどんどんおかしな方向にいく。見知らぬお客さんを仮にAとします。やたらどもった感じの、乱暴に言ってしまえばオタっぽい口調の人です。

A「ああ、あ、あの、イチバの鈴木さんと話して、それでここに来ればいるって聞いたんで」
俺「え? イチバ?」
A「イチバの鈴木さんからこの住所聞いてきて、あ、部屋番号は○○○ですよね?」
俺「ちょ、ちょ、待って。イチバって何ですか?」
A「イチバで鈴木さんが言ってて、今ヤマゴンのところにも行ったんですけど、ヤマゴン知ってますよね?」
俺「ちょ、話が全然わからないんですが。何のことですか?」
A「ここ、○○区○○、○丁目○番地○の○○○の○号室ですよね? 鈴木さんから聞いたんで」
俺「ちょっと待ってください。イチバって、野菜とかの市場ですか?」
A「ああ、あの葛西市場の鈴木さんです」
俺「なんのことかさっぱりわかりません。鈴木っていう知り合いはいないし、そもそも市場なんて生まれてから一度も行ったことないですよ」
A「ああ、そうですか……。おかしいなあ……。でも住所はあってますよね? ○○のテラヤマさんですよね?」
俺「それはそうですけど、何かの間違いじゃないですか? なんかあなたおかしいですよ。何の用なんですか?」
A「おかしいなあ……。いるって聞いてきたんですよ。今年の一月からいるって聞いてたんで」
俺「うちはもうここ住んで3年ですよ」
A「え? 今年の1月から住んでるんじゃないんですか? おかしいなあ……。とりあえずここ、開けてもらえませんか?」

ここらあたりで頭の中の警報装置がけたたましく鳴り響きまして、怖くなってインターホンを置きました。そしたらまた10分後くらいにインターホンが鳴る。足がくがくしながらも再びインターホンを取りました。

A「あ、あの、えっと、す、すいません先ほどの者ですけど。す、鈴木さん、知らないですか?」
俺「誰なんですか鈴木さんて……」
A「あ、鈴木さんとは2回くらいしか会ってないんですけど」
俺「はあ? 一体どこで会ったんですか」
A「あ、あの小岩で」
俺「????? だってさっき市場って言ったじゃないですか。あなたと鈴木さんが市場で同僚だったということじゃないんですか?」
A「それで、鈴木さんに3万円ほど貸してるんですよ。上京したばっかりで、それで困ってて」
俺「何を言ってるのかさっぱりわかりません。警察呼びますよ」
A「いや、あ、あの、警察とかじゃなく、鈴木さんは知らないんですか? おかしいなあ……。さっきヤマゴンのところにも行ったんですけど」
俺「だから俺は鈴木さんなんて人は知らないし、ヤマゴンって人も知りません。何かの間違いじゃないですか?」
A「でもテラヤマさんですよね? 昭和○年○月○日生まれのテラヤマさんですよね?」
俺「(!!!!! なんで知ってんだ!!!???)そ……、そうですけど……」
A「鈴木さんからテラヤマさんのことを聞いて、それで来たんですけど」
俺「一体何が目的なんですか? 本当に警察呼びますよ」
A「鈴木さんを知らないですか……。おかしいなあ……。でもここ、住所も合ってるし、あなたはテラヤマさんで間違いないですよね……」
俺「鈴木さんってどういう人ですか? 何者なんですか」
A「昭和16年生まれなんですけど」
俺「昭和16年っておかしいじゃないですか。俺○○年生まれですよ? そんな歳の離れた知り合いなんているわけもない」
A「ええ、でも鈴木さんからテラヤマさんのことを聞いて、ここに来れば会えるということで」
俺「何のことかわかりません。いい加減にしてください」

話かみ合わざること鬼のごとし。というか言ってることがめちゃめちゃなんですよ。どこの誰ともわからない65歳の老人(鈴木)が、なぜか俺の住所氏名生年月日を知っていて(当然メモってあったということですよね)、しかもそれを知り合ってまだ2回しか会っていない、どこの誰ともわからないAに教えるとか、一体どういう状況だったら起こりえるのかっていうね。皆さん胸に手を当ててよく考えてほしいんですけどね、聞かれてもいない友人知人の住所氏名生年月日を赤の他人に教えたことってあります? ないでしょ普通。何かはっきりした目的がない限り、そんなもん人に教えたりはしない。というか俺に65歳の知り合いとかいねえからマジで。いるわけがない。何、葛西市場って。どこにあるかも知らんし。

で、そのAは、鈴木に貸した3万円を、俺に対して払えとは決して言わないんですよ。ただ困った困ったと言って、鈴木を知らないかと尋ねてくる。何なのこれは一体。意味がまるっきりわからなすぎて怖すぎる。

それから警察に電話したらわずか5分で屈強な警官が3人来てくれたんですけど、その時には既にAはエントランスから姿を消していました……。

とにかく確実に言えることは、俺の個人情報を知っている得体の知れない男(声の感じからすると多分20代から30代)が今もどこかにうろついていて、こっちはそいつの顔すらわからないってことです。楽しそうでしょこの状況!

オレオワタ \(^o^)/